鉄筋コンクリート造建物のフラット床スラブ
取得年月:平成18年10月

【要約】
 コンクリート床スラブを、型枠兼用内装パネルを用いて型枠工を合理化すると共に、使用コンクリート量を低減し、併せてコンクリートスラブからの大梁への負荷応力伝達の均斉分散化、及び天井面の配線、配管の合理化を図ったものです。



建物基礎の構築方法
取得年月:平成17年8月

【要約】
 従来のラップルコンクリート基礎施工でよい地盤において、山留、型枠施工を省略して、従来のラップルコンクリートとフーチング基礎とを兼用する基礎鉄筋コンクリート体を構築することにより、基礎工事の大幅な合理化、及び工事費低減を達成する構築方法です。








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